​どんなWorkShop?

からだとこころを使いましょう!

「からだを使う」というのは、身体の主要部位例えば「肘」や「膝」を「感覚する」事から始まります。

また、ストレッチを使い、全身を繋げます。そして、そのストレッチされた感覚を記憶し全身運動を創り出します。

ワーク・ショップは、新しい動きを覚えて帰るのではなく、自分の身体を実感する為にあります。

身体関係塾

自分と身体との繋がり、身体を通して他人との繋がりを気付いていくのが「関係塾」です。

勘違いしないで下さいね。

殆どの人は繋がっていないのですよ。

まずは、それを知るところからです。

​それを「頭で関係を理解することではなく、こころが気付くこと」なのです。

表現塾

「自分の思っている自分」と同じように、他人は自分のことを見てくれているでしょうか?

あなたの言葉は、他人に表現されているでしょうか?
それは全く違います。

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どんなことをするの?

身体塾のworkとは?

身体を動かしてはいるが使ってはいない?
その【身体塾】ってどんなこと?
一言で言えば「からだの持つ可能性を引き出す」のです。

それは、身体の持つ働きを十分に使うということです。

 

「胸骨操作」
「連動」
「感じる」
この3本柱を中心に展開します

身体関係塾

相手の指示に従い動く、というよりも、相手に動かされる、自分から決して動かない訓練です。

相手に動かされるのですから、自分のクセの動きでは有りませんね。

そのことで、癖からの脱出、身体がより自由に動くということを知り、自分自身の思考をより広くするということを行います。

表現塾

まずは1対1で、相手と私という状態があり、相手から見て自分は「目の前に居る」が表現されているかどうかを感じ取る事が入口です。

有り得ないでしょう、実際に目の前にいるのですから。

​でも、「いない」のです!?

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